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妻公認で義母とセックスした時のこと 後編

義母 [ 2016-01-02 義母系 ]
義母のベッドで目を覚ますと、もう朝食が準備されていました。「一人でご飯を食べてもおいしくないものよ、これからは和幸さんと食べることが出来るのね、うれしい」

やがて帰る時間が近づいてきました。義母に対して恋人のような気持ちが湧いてきました。帰らなければならない、でも帰りたくない、複雑な気持ちです。
 
ソファに座って二人でテレビを見ていましたが義母も「帰る」という言葉を出しません。「美味しいコーヒーを淹れますね」と言ってキッチンに立ちました。キッチンに立つ義母はいつもより明るく見えます。動作もきびきびと見えます。

義母の後ろ姿に欲情しました。この清楚な義母がベッドの上でペニスにむしゃぶりついて、ペニスに貫かれてのたうちまわったていたとは想像が出来ません。しかし現実に「和幸さん、もっと突っ込んで、私の体を無茶苦茶にしてーー」と叫んでいたのです。

私のペニスに変化が起きました。その時、コーヒーを持った義母が振り向きました。私の深刻そうな顔を見て「どうしたの」と言いながら私と膝があたるくらいのところに座りました。まだパジャマを着ていた私の股間のふくらみに気付いたようです。しばらく二人は何事もないようにテレビを見ながらコーヒーを飲んでいました。

飲み終わると義母は私の膝に手を置いてきました。義母の首に手を回して抱き寄せました。そして唇を重ねました。義母も積極的に舌を吸い上げに来ます。私はブラウスの下から手を入れて乳首を摘まみます。義母はパジャマの中に手を入れてペニスをしっかりと握っています。

親指と人差し指で乳首をグリグリと刺激をすると「アー、ハー」と息を荒げます。スカートの中に手を入れるとすぐにオメコをさわることが出来ました。口を離して耳元で「ここなんて言うの?」と聞くと「いやー」と言います。「お義母さんのような上品な人からあの言葉を聞きたい、言って!」「イヤ、恥ずかしい、言えない」と言いますがオメコをしつこくいじくりながら義母を高めていきます。

かなり高まったことを確認してから「お義母さん、この恥ずかしいところ、なんて言うの?いちどでいいから言って!言ってくれないともうさわるのをやめるよ」「和幸さんって意地悪ね、女の口から言えない!」「じゃ、指を抜くよ」「イヤ、もうちょっとでいけそうやから抜かんとって」「じゃ、言って!」 「オメコ・・・」 「もっと大きな声で!」

「意地悪言わないで、もう言ったでしょ」 「じゃ、指を抜くよ!」 「イヤー、オメコ!」 「もっと大きな声で!」 ここで義母は人が変わったように「オメコーオメコ気持ちいい!もっとオメコいじめて!」と大きな声で叫びました。

この言葉は知っていたのですが口に出したのは初めてと、後で言ってました。でもこのことは知美には内緒ね、とは母親のプライドでしょうか。「オメコ」と叫んでから義母は積極的にペニスを求めて来ました。何か吹っ切れたようでした。

日差しの差し込む明るい部屋のソファで昨夜の続きが始まりました。太陽の光の中で見る美しい義母のオメコ。男をそそります。

ソファに座らせてオメコを口で丁寧に攻めているとたまらなくなった義母は私をソファに横たえて、女性上位のシックスナインの体勢になりました。ペニスにむしゃぶりつきながら、オメコを私の口にすりつけてきます。クリトリスを噛むと獣のような声を出します。私も欲求不満のところはありましたが、義母にとっても、夫を亡くしてからの10年近くの不満の爆発のように思えました。

射精感が近づいてきました。口での射精も気持ちはいいのですがやはり、女の体内深く、が希望です。ソファに座って上を向いているペニスに、義母がまたがって来ました。下から突き上げる感触がいいです。義母も「いいわ、いいわ、深く入ってる、いいわ」と言いながらアクメを迎えました。私もその義母にアクメにタイミングを合わせるように射精しました。

「和幸さんはやさしいのね、私の一番気持ちの良い時に合せてくれるのね」と言ってくれました。

ランチの時間になってしまいました。遅い昼食を国道筋のレストランで取りました。二人とも昨夜の刺激的な出来事、今朝からの淫靡な時間の所為で食欲はありませんでした。

もう一度義母のマンションまで送っていきました。薄暗い駐車場で義母の頭を抱え込んで舌をからめあいました。スカートの中に手を入れるとすぐにパンティの感触がありました。パンティの中に指を忍び込ませるとるとペニス受け入れ可能なほど濡れていました。

「お義母さん、すごいね、もうこんなになってる。」「はずかしいわ、ご飯を食べている和幸さんの顔を見てるだけで、なんか変な気持ちになった。もう一度、というほどペニスに力はありませんでしたし、キリがないので「良かったです、お義母さんの体のとりこになってしまいそうです。もう帰りますね、また来週も来ていいですか、こんどはオメコをたっぷりなめさせてもらいますね。」

「知美に言っとくからまた来てね、、、アア、、アア、、そんなことされたら、、、オメコなめてね、貴美恵のオメコなめてね、、、、」この上品な義母の口からオメコという言葉が何のためらいもなく出たのには驚きました。

家に帰るとやはり知美の態度は普通ではありませんでした。目を合わせずに「お母さん元気だった?したの?」「うん、お義母さんとセックスしちゃった、お義母さんも喜んでくれたみたい」「そうでしょうね、こんなに遅くまで、、、朝一番に帰って来てくれると思っていたのに」

明らかに知美は嫉妬しています。こんな状態ではいけないと思い知美を抱きしめ唇を重ねました。「あ、お母さんの口紅のにおいがする」と言いながらもその異常なシチュエーションに刺激を受けたようです。「やきもち焼いてごめんね、でもゆうべはつらかった、、あなたとお母さんがと想像すると、、でもいいんですよ、私の好きな人たちがそうなってくれたんですから、でもお母さんは綺麗やからあなたが本気になったらこわい。」「バカなこよ言うなよ、僕がいちばん愛してるのは知美だよ、子供たちだよ!」

それを聞いて安心したのか、知美は私の下半身にむしゃぶりついてきた。「あ、変なにおいがする、これってお母さんの?」昨夜から4度目の射精を知美の口の中へ、、、

知美はペニスをさわりながら「お母さんとのことを聞かせて、でないと私がいろんなことを想像してしまう、ゆうべは、気が変になりそうだった、こうして普通になるとなんでもないことだけど、女としてのお母さんのことも知りたい」

「6年生くらいの時に父と母がセックスしているのを見ました。その時の母の姿は私のお母さんではありませんでした。もうその頃は学校で性教育の話も聞いていましたのでセックスのことを私なりに知っていました。セックスというのは男の人が女の人を犯す、という感じで知識がありました」

妻が続けます。「だから父にペニスを入れられて、大きな声をあげて気持ちよさそうにしている母にはびっくりしました。母がペニスを口にしているのには驚きました。私が最初にオナニーをしたのはその時でした。指を少し入れました。そして少しふくらんだクリトリスをさわった時、すごく気持ちが良くて「うっ」か「あっ」という声が出て何かを漏らしたようになりました。」

「その時から私はお母さんを女性とみるようになりました。だからお母さんとあなたのセックスのことをもっと知りたいのです、絶対に怒ったりしないから、詳しく聞きたい」

私は詳細に義母との乱れた姿を知美に話しました。知美は「すごい」とか「そんなことまでしたの」などと相槌を打ちながら聞いていました。約束通り義母がオメコという言葉を叫んだということは言いませんでした。「お母さんってすごいのね、いちどあなたとお母さんがしてるところを見たいわ」

それからは特別なことがない限りは土曜日に義母のマンションに泊まることになりました。義母は射精の終わった私とつながったままでしゃべるのが好きです。

「最近、友達に若くなったねとよく言われる、和幸さんのおかげかな」と笑って言います。「お母さんは若いですよ、セックスも素晴らしいですよ、あそこの締まり具合もすごいですね」「そう、若いころお父さんもよくそう言ってくれた、名器だって、恥ずかしかったけどうれしかった。知美はどうですか?」「ええ、知美も良かったですよ、若いころはすぐにいかされました、知美は不満そうですが知美のあそこが良すぎるからだと言って機嫌を直してくれました。」

義母との初体験から半年くらいしたときに義母がうちに泊まりました。

私が真ん中で川の字に布団を敷きました。知美が義母に「お母さんと和幸さんのセックス見たい」頼んだのです。義母は「私のこと気にしないで仲良くしてください」と言ったので知美におおいかぶさってキスをしながら胸を攻めました。

知美は自分の母に聞かせるようにわざと大きな声で「あ、いいわ、もっと」などと言います。義母はこちらに背を向けていますが薄い布団がかすかに動いています。自分で慰めているようです。

私はたまらず知美の股間に手を伸ばすとしばらく私の愛撫に耐えていました。でも少し深く指を入れると「痛い、もういいです、お母さんにしてあげて」と言います。

義母の布団をはねのけました。脱いだパジャマを胸に当てた全裸の義母が身を固くしていました。すかさず義母の股間に顔を埋めました。自分で慰めていたオメコはすでにビショビショです。クリトリスを甘噛みすると「アーアー、いいわー、いいわー、知美ごめんね、でも私も女なの許してね」と言っています。

知美は義母のそばに行くと手を握って「いいのよ、いいのよ、お母さんと和幸さんがこんなになっているの見せてくれて、うれしい!」と言って涙を流しています。こんなシチュエーションに興奮した私は早々と、知美によく見える角度から挿入しました。義母の叫び声はますます大きくなります。

ついに最後の瞬間が来ました。「いくー、いくー、ワー、ワー、知美ごめんね、ごめんね」と言いながら咆哮をあげました。もちろんその咆哮に合せて私は義母の体内深く精液を流し込みました。知美は義母の手をしっかりと握って私の射精を受けたようにうっとりとしていました。

この事から3年が経ちました。

知美の体もほぼ正常に戻り普通のセックスは出来るようになりました。でもあまり激しいピストン運動は少し痛がります。義母との関係は続いています。当初のような回数ではなく、月に1回くらい泊まりにいきます。知美の体が戻ってからも3人で楽しむこともあります。

61才になった義母は元気で、ますます淫乱です(笑)

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